週末の朝練 (意味深)

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土日にたまたま朝早く目覚めたので、0700~0900の間に「朝練」ならぬ廃鉄活動をしてきた次第。それなりには撮れている。ただし日曜日は入換運用だけに切り上げて、あまりズルズルと残らず家でツイ廃、午後に買い物に出かけて食材を仕入れておしまい

年末一時帰国の人権を確保

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ここまでが中京編。

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こちらが関東編。

なにしろ27連勤を強いられて (自発的にとは書きませんからな) それで一時帰国をふいにするわけにはいかぬ (自腹じゃこちらは) オープン化という手もないわけではないが変更手数料の高さにドン引きさせて権利奪取となったが、そもそも社会人になって14連休というのはなかったような。というわけで、メールを引いたりしなければならなかったけれども、無事に一時帰国は終えてきた。次回をどうするかは全くの未定。

C97 (12/31西2お11b) 時刻研委託の頒布物

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というわけで、こちらが年の瀬迫った大晦日に現地に搬送されるというのだから。なんとか帰投の権利をもぎ取り、12/31の西2地区11b「中国鉄道時刻研究会」に委託します。一応自分も行く予定ではありますが (それにしても時期が悪すぎるというか、最悪すぎるし、今でも胃が痛い)

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残念ながらこの写真は入稿後に撮ったので使えなかったが、それ以外に一枚表に出していなかったものがあるのでお楽しみに

すべてが劣悪な環境すぎて草も生えない

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PCを自宅に持ち帰ってもメールとインターネットの接続はできても、ネットワークドライブにもつなげないのであまり仕事の役には立たないことがわかったときのぼくの気分

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それでも明日のうちに仕事を片付けて、帰投するほかないのだ

 

「何の力にもなれない」ということはない

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想定外の事象が続いて弱気になると、その時に「わからなくて泣きたくなる」気持ちというのが理解できるときがある。また、それに対して「何の力にもなれない」と思うかもしれないが、そんなことはなくて「何かあったらご連絡いただければ」ということがそのものが「力」になりうるのだ、というそんなことを考えていた。どうしてもそういう言葉をかけてもらえる機会が人生で少なかったので、だからこの辺境の地でも心が折れずに生きていられるような気がする。

波に乗らなければ働く気になれないw

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本日で14連勤目w あと二週間の苦役を耐えて無事に年末帰国への権利を確保するしかないのだが、正気とは思えん状況が今月に入ってから続いていて冗談抜きでどうなるのか自分でもわからない

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なおこっちのほうは一気に波に乗れた模様w 30分でこれだけくるとは異常な引き。なお午後からの仕事は以下略 (そのため今朝は日が昇るまで爆睡)